これまでに綴ってまいりました「かゆう雑記」のなかから、ジャンル別に再構成して記事タイトルの一覧をご紹介致します。

今回は『作品展・教室』のおはなし。地域別に分けてご覧ください。

 

▼更新内容

《2020年3月8日更新:ブログ開始〜2019年5月分の記事タイトルで一部追加しました》

 

《東京》
「仏像彫刻作品展 関東支部」2018.03.16 …(記事を読む
「写仏の会」2018.09.19 …(記事を読む
「東寺展 東京国立博物館」2019.03.28 …(記事を読む

 

《石川》
「金沢にて」(北陸仏像彫刻.仏画教室 38回)2018.05.27 …(記事を読む

 

《愛知》
「草仏展」(第39回草仏展)2018.05.20 …(記事を読む
「第40回記念 草仏展」2019.05.19 …(記事を読む

 

《京都》

「仏所にて」2018.02.17 …(記事を読む

「現代仏教美術展 始まる」2018.04.06 …(記事を読む
「仏教美術展のおしらせ」2018.09.24 …(記事を読む
「第55回仏教美術展」2018.11.02 …(記事を読む
「仏教美術展 終了いたしました」2018.11.05 …(記事を読む
「第28回 現代仏教美術展」2019.04.15 …(記事を読む

 

《大阪》
「仏像彫刻展 南高槻支部」2018.04.12 …(記事を読む
「無名塾 仏像彫刻展」2019.03.10 …(記事を読む


《奈良》
「奈良仏像彫刻展」2018.05.06 …(記事を読む
「第24回仏像彫刻美術展」2019.04.28 …(記事を読む
「第39回 奈良仏像彫刻展」2019.05.16 …(記事を読む

 

以上、2019年5月までに投稿しました記事の中からご紹介致しました。

これからも末永くご覧ください。

これまでに綴ってまいりました「かゆう雑記」のなかから、ジャンル別に再構成して記事タイトルの一覧をご紹介致します。

今回は『仏さまと創作』のおはなし。

 

▼更新内容

《2020年5月8日更新:2018年1月〜2018年3月分の記事タイトルを追加しました》

 

  • 新年です

あけましておめでとうございます。初めまして。仏師をしています。…(つづきはこちら

 

  • 今日からお仕事です

今日から仏所の全員集合です。今年もよろしくお願いします。まずは軽くお酒で、乾杯ー!…(つづきはこちら

 

  • 仏のイメージ

仏像とはなんでしょうか?…(つづきはこちら

 

  • 観音さまのこと

また観音さまです。観世音菩薩かんぜおんぼさつ とも。…(つづきはこちら

 

  • 仏さまと動物

象、獅子、水牛、孔雀、ガチョウ、蛇、狐
などなど、…(つづきはこちら

 

  • 最近の一番びっくりしたこと

お修理のためにお預かりしていた仏さま。いよいよ取り掛かるのに、…(つづきはこちら

 

  • 最近一番びっくりしたこと 〈2〉

つづきです。で、何が出てきたか。巻物が4点と、何やら包みがひとつ入ってました。…(つづきはこちら

 

  • 仏さまに出会う

仏像をつくる、描くということはどういうことなのでしょう。…(つづきはこちら

 

  • 梵天

もとは古代インドの神さま。仏教のなかに取り入れられ守護神となります。…(つづきはこちら

 

  • 最近一番びっくりしたこと〈3〉

浄住寺の釈迦牟尼像のお話の続きなのですが、お預かりした仏像は実はあと二体あります。…(つづきはこちら

 

  • 仏さまの手

手は口ほどにものをいう。…(つづきはこちら

 

  • 最近一番びっくりしたこと〈4〉

浄住寺の本尊、釈迦牟尼像から納入品が出て来た件についてまだ細かいところはわかっていません。…(つづきはこちら

 

  • 最近一番びっくりしたこと〈5〉

さてさて。浄住寺さま。そして、装潢師(そうこうし)の宇佐美さんにお越しいただきました。…(つづきはこちら

 

  • 龍のこと

洋の東西を問わず、龍のお話や伝説はたくさんあるものの、動物園にいるでなく…(つづきはこちら

 

  • 龍を感じる

彫刻や絵画で龍を現す機会を頂くと…(つづきはこちら

 

  • 形の無いもののカタチ〈雲〉

カタチの定まらないもの。…(つづきはこちら

 

  • 形の無いもののカタチ〈炎〉

身近にあって私たちの生活においてもなくてはならないもの。…(つづきはこちら

 

  • 形の無いもののカタチ〈水〉

次に来るもの、…(つづきはこちら

 

  • 形の無いもののカタチ〈光〉

仏さまにまつわる形の無いものを表現するに、なくてはならないものがあります。…(つづきはこちら

 

  • 黄金の輝き

金色に輝く、とあるように輝きの表現として使われる素材に金そのものを使ってきました。…(つづきはこちら

 

  • 仏さまの足

足。

仏さまの足って、以外と難しいです。…(つづきはこちら

 

  • 蓮のはな

仏さまはいろいろなモノを持っていますね。…(つづきはこちら

 

  • 身に纏う

仏さまの衣装といえばチョット変わってますよね。…(つづきはこちら

 

  • 成功の元

失敗をしないんですか?…(つづきはこちら

 

  • 儀式

鑿入れ(のみいれ)式…(つづきはこちら

 

  • 図面を描く

展覧会のバタバタと後片付けやなんやかんやがひと段落したところで、…(つづきはこちら

 

  • 新しい技術

3Dプリントの技術を使って何が出来るでしょうか。…(つづきはこちら

 

  • 図面の制作

制作の前の図面です。台座 、光背、本体と別々に作っておいて合体します。…(つづきはこちら

 

  • むかしの彩色について

むかしの彩色はどんなだったのでしょう?…(つづきはこちら

 

  • 利剣と宝剣

仏さまで、よく持たれてるものに剣があります。剣には利剣と宝剣があります。…(つづきはこちら

 

 

以上、2019年1月までに投稿しました記事の中からご紹介致しました。

これからも末永くご覧ください。

これまでに綴ってまいりました「かゆう雑記」のなかから、ジャンル別に再構成して記事タイトルの一覧をご紹介致します。

今回は『仏像彫刻』のおはなし。

 

▼更新内容

《2020年3月31日更新:ブログ開始〜2018年10月分の記事タイトルを追加しました》

《2020年2月15日更新:2018年11月〜2019年1月分の記事タイトルを追加しました》

 

  • 花かんのん

10年程前に制作した。蓮の花を右手に受けるポーズがしたくて粘土で原型をつくってから…(つづきはこちら

 

  • 胎蔵界 大日如来

昨年完成しました。密教において、金剛界大日如来と並んで中心をなす仏さまです。…(つづきはこちら

 

  • 誰でしょう?

この仏像はなんでしょう?と言われて○○像ですね。と答えられる人は、…(つづきはこちら

 

  • 生まれる

これから制作する誕生仏の粘土原型です。…(つづきはこちら

 

  • 広野という名前をご存知ですか?

ひろのさま。…(つづきはこちら

 

  • 截金 (きりかね) のこと

ほんの40年程前には、截金師と呼ばれる人たちは日本にわずか5人しかいませんでした。…(つづきはこちら

 

  • 彫刻の時間

時間の合間を見て、去年仕上げた聖観音の光背を彫っています。…(つづきはこちら

 

  • 仏像をつくる木のこと

どんな木を使いますか?…(つづきはこちら

 

  • 孔雀明王

孔雀の上に座す変わった明王さまです。作例は少ないですが、孔雀というところが魅力的ですよね。…(つづきはこちら

 

  • 彫刻の時間

今年の元旦からブログを始めて2回ほど記事に書いていた観音さまの光背。…(つづきはこちら

 

  • 彫刻のじかん

まだ未だ出来上がらない光背ですが、少しずつ進んでおります。…(つづきはこちら

 

  • 原型をつくる

原型を作っています。…(つづきはこちら

 

  • 彫刻のじかん

ずいぶんと仕上がってきたと思いませんか?…(つづきはこちら

 

  • 文殊さまのおしゃれ

おしゃれなのは人ばかりではありません。仏さまの世界はどの仏さまもおしゃれなのですが、…(つづきはこちら

 

  • 彫刻のじかん

とうとう。

とうとう左右が合体いたしましたー!…(つづきはこちら

 

  • 荘厳する

仕上げの段階になると、いろいろな選択肢がでてきます。…(つづきはこちら

 

  • 祈り

降り続いた大雨で、ずいぶん被害が出てるいとの情報で心が痛みます。…(つづきはこちら

 

  • レリーフをつくる

制作中のレリーフです。…(つづきはこちら

 

  • 榧(かや)の木で

小さめの仏さまをおつくりしようと思います。…(つづきはこちら

 

  • 蘇る

古くなって表面が剥落したり虫食いだったり、鼠にかじられたりしながらも何も言わずにおられた仏さま…(つづきはこちら

 

  • 楽しい時間

あら彫りです。

鑿とゴム槌でおおまかに取っていきます。…(つづきはこちら

 

  • 楽しい時間 その2

カタチになってきました。…(つづきはこちら

 

  • 楽しい時間 その3

仏教美術展、近づいてきました。…(つづきはこちら

 

  • 楽しい時間 その4

仕上げています。どんどん細部も詰めてきました。ここから大きく変わる事は無いですが…(つづきはこちら

 

  • 楽しい時間 おしまい

どうやら、出来たみたいです。人ごとのようですね。白毫に、水晶の小さなのを入れようとしましたが、…(つづきはこちら

 

  • お茶の花

葉室山浄住寺に、やっとご本尊の釈迦牟尼やお地蔵さま、出山のお釈迦さまがお戻りになりました。…(つづきはこちら

 

  • 馬がいます

馬がいます。ちょっとビックリしません?…(つづきはこちら

 

  • 阿弥陀さま

阿弥陀さまです。この美しい細かな目の通った桧を使います。…(つづきはこちら

 

  • 阿弥陀さま つづき

丸まってきましたよ。何となく如来さまな感じになってきたかな。…(つづきはこちら

 

  • 阿弥陀さま つづき2

だいぶカタチになってきました。脇を入れてボディラインも出てきました。…(つづきはこちら

 

  • 生まれ変わる

截金のお仕事です。完成間近の仏さまの腹部のあたりですが、実は仏所でお修理のため…(つづきはこちら

 

  • 阿弥陀さま つづき3

両手をつくります。全体的にカタチが詰まってきて袖口もいい具合になってきたので、そろそろかな。…(つづきはこちら

 

  • 開眼

仏さまの仕上げに開眼をします。おそらく制作過程でいちばん緊張する場面でしょうか。…(つづきはこちら

 

  • 阿弥陀さま つづき4

いいセンきたかな?もう大きく取るトコロはありません。全体的にも定まってきたように思います。…(つづきはこちら

 

  • 阿弥陀さま つづき5

ひと通り衣紋を入れてみました。それらしくなってきたでしょうか。…(つづきはこちら

 

 

以上、2019年1月までに投稿しました記事の中からご紹介致しました。

次回の『雑記帳』をお楽しみに。

 


Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< May 2020 >>

ブログ記事でご紹介した各地の位置を地図から総覧いただけます。ぜひ旅先でお立ち寄りください↓

これまでの記事をまとめてご紹介
『かゆう雑記帳』↓

Selected Entry

Archive

Comment

Link

ブログ記事をお読みになられた後に両バナーをクリックしていただければ励みになります↓


ブログランキング・にほんブログ村へ

Search